外観

診療項目

整形外科

 整形外科部門では、日常はリハビリテーションに重点をおいた診療を行っておりますが、急性期にも力を入れており、MRIなどの高度画像診断機器を用いて、適切な処置を行います。

形成外科

 形成外科部門では、愛知医科大学形成外科の青山久名誉教授から直々に指導を受けた医師が主に毎週水曜日"あざレーザー外来"を、また完全予約制になりますがご要望に合わせて形成外科学会専門医による形成手術を行っています。 美容目的以外の治療は公的保険が適用となり、自治体によっては自己負担が無料となります。皮膚科保険診療も併せて受け入れをしており、手術のできる皮膚科診療としてご好評いただいております。
 ケガ、やけど、あざ、ケロイド、傷跡、ほくろなどの皮膚のできもの、爪の変形、床ずれ、わきの汗、眼瞼下垂など、さまざまな治療を行っています。
 あざに対しては、ダイレーザー(赤あざ)、Qスイッチルビーレーザー(青あざ)、CO2レーザー(黒あざ)を用い治療が可能です。

内科

 内科部門では、人工透析に力を入れていますが、CTなどの画像診断については、読影を放射線科専門医に依頼し、的確な診断をこころがけています。
 また生活習慣病などの指導、さくら医療福祉グループの各種介護施設・サービスとの連携も図っております。

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美容外科

 当院の関連施設にて10年以上の使用実績のある、医療脱毛レーザー(GentleLasePlus)をもちいたレーザー脱毛を行っています。こなれた機械ですので料金も廉価に抑えることができました。完全予約制となっておりますので、前もってお電話にてご連絡ください。
 また、レーザーフェイシャルといった美肌治療も合わせて取り扱っております。

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